遊ぶ小舟ブログ

女子向けなフィギュアを作ってます。WFにも参加中。

セルフサービスでお願いします。 

卒業論文作成のため、なぜか漫画を読み漁る日々が続いています。漫画を読むのは好きだけど、最近ちょっと食べ過ぎな感が。

そんな時に出会ってはまったマンガ『八犬伝?東方八犬異聞?』(あべ美幸/いち*ラキ・コミックス)は、面白かったです!八犬伝をベースにした物語。舞台は…明治日本のような、全く違う世界のような。里見が教会に居て、村雨が鴉で。そうくるかーって思う部分が多々あります。

そして何より、「詩乃+現八=高いところで決闘!」のような、ああこういう場面原作にもあったよね、な所が嬉しい(まあ、原作はちょっとしか知らないけれども)。

とりあえず、「BLか?!」と警戒せずに(?)読んでみてください。たぶん大丈夫(何が?)。さゆき氏曰く「恋愛以上はセルフサービスで」だそうで。自分で妄想しろってことらしいですよ!!
 *ゆざ*

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テーマ: 感想

ジャンル: アニメ・コミック

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戦国無双とピンキーその2 

前回に引き続き、戦国無双ピンキーネタ。
今回は、直江ピンキーです。
2007_0411200620070027.jpg


作る前に、「あの兜はどうやって、つくるんだよー!!」と自分に突っ込んでおくべきでした。
制作時間のほとんどを兜の改良に費やしたと言っても過言ではないです。

しかし、そのかいあって、兜も・・・・
2007_0411200620070031.jpg


ほら!キチンと取り外せる!


後ろも・・・・
2007_0411200620070030.jpg

はら!ちゃんと「」入りです!
分かりづらいけどーー

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戦国無双とピンキー 

だいぶ以前に作った三成ピンキーです。
2007_0411200620070032.jpg


沙雪の方向性を全く変えてしまった一品。
初めてのピンキー改造だったので、今見るとあらが目立つかも。
でも、写真うつりは良いです三成様は。

後ろにも、しっかり文字かきました。手書きで。
2007_0411200620070034.jpg


そして、初めてのピンキーが無双の三成様ってのも結構トライなのに、次に挑戦したのが、直江兼続ピンキーという・・・。
深く深く行っています。

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熊野旅行記 3日目 

3日目も、キチンと書くように(ゆざさんに)催促された沙雪です。

本日、熊野旅行3日目。
と言っても、熊野からは大分遠ざかっています。
もう熊野ではないです。高野山。

3日目の日程

龍神温泉
↓(高野龍神スカイライン・自動車で)
護摩壇山
↓(自動車)
高野山
↓(自動車)
奈良?

3日目になって、突然、車移動になってますが、気にしないで下さい。
・・・山中で、ヒッチハイクしました。
うら若い美女2人ですので、高野山に行く車の2台や3台、簡単に確保できました。

・・・ウソです。
あんな山の中で、自分達がヒッチハイクしていたら、遭難死体が2体できるだけです。

まあ、運転のできる知り合いと合流したってだけの話なんですけどね。

そんな感じで、龍神温泉を出発!
高野龍神スカイラインを通って、高野山に行きますよー。
「スカイライン」と言うだけあって、この道路、
かなり眺めがいいです。
どこまで、上に行くんだよーー。と思うぐらい上る上る。
この日は、くもりぎみだったので遠くの山までは、よく見えませんでしたが、天気がよければかなり凄い景色が見れたのではないかなあと思います。
まあ、沙雪は高所恐怖症なので、一向に下る気配のないドライブに始終恐怖を感じていました。
DSCF0523.jpg

やっとの思いで、護摩壇山頂到着。
後は、下りだー。
景色がすばらしいです。
少しモヤがかった山々が神秘的。
この「護摩壇山」、平維盛が平家の命運を占うために、この地で護摩を焚いたことが名前の由来らしいです。
平家の人々って、占い大好きだよな・・・(平家物語とか)
で、いつも結果が悪くてテンションが下がる。

この辺りには、平維盛が隠れ住んだという伝承が多く残っているそうで、護摩壇山から高野山に行く途中には、
平維盛 平家の里
と、大きく書かれた看板も見かけました。
運転手は、一般人なので、そのままスルー。
とても興味があったのに!せめて写真を撮りたかった!
しかし、あんな山中で、しかも看板の先は、どう考えても車が入ったら帰れないような獣道・・・あの先にデカデカと看板を掲げる程の何があるのだろうか・・・。
やっぱり気になるなー。

平家の秘密基地が点在する山中を越えて、高野山到着。
DSCF0527.jpg

門です。
龍神のように山の中にありますが、かなり開けた感じの土地になっていて、その中に多くの寺施設が建てられています。
まさに、お寺のまち。お寺濃度がすごいです。
どこに居ても、清浄な空気が流れていそうな・・・。
外国人の観光客も多くいました。
日本の美を求めて高野山に来たのなら、ここは正解です。

まあ、清浄な空気が流れていそうなこの地でも、ゆざさんと沙雪は、
「普通科と仏教科があるネオロマとかどうよ?(コルダだ…)」
と何とも罰当たりなことを話していた訳ですが。
「象徴凡字」がキャラにあるといいね等の妄想。

青い空と赤い建物っていいなー。
DSCF0532.jpg

建物以外にも、
高野山の墓地区、かなりオススメです。
墓地にオススメってのも、不謹慎ですが。
戦国時代の有名武将のお墓がいたる所にあって、ここだけで全国の武将ゆかりの地巡りができます。
リ○ルワールドのような「有名なもの集めてみました」感がなんとも言えません。
いや、高野山のお墓は本物ですよ!
DSCF0545.jpg

観光客もいっぱいいますねー。

高野山は、遙か3とはあまり関係ない場所だったので、遙かネタはないなーと思っていたのですが・・・・
途中、すごく気になるものを見つけました。

琵琶の演奏会の案内で・・・

会 場:高野山常喜院
演奏曲:祇園精舎、風の宴、平経正?永遠への響き 他

経正兄上・琵琶ライブin高野山!?

しかも、「平経正?永遠への響き」は、歌詞も付いているらしい。
どんなポエムなんだ!?
気になるなー。

長かった熊野?高野山の旅もそろそろ終わりが近づいてきました。
疲れたけど、楽しかったー。
3日目は、すでにバテていたので、もう少しペース配分をしてはしゃぐべきだったとは思いましたが。
でも、全力で楽しまなきゃ遙かツアーじゃないですよね。

いろいろ長々語ってしまいました熊野旅行記、最後までお付き合いありがとうございました。

旅行記は書くのも好きですが、読むのも大好きです。
遙かツアーしたよ、ブログに書いてるよって方がいましたら、ぜひぜひご連絡を!

今度は、どこに行こうかなー。

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熊野旅行記2日目・番外編  

旅行も2日目。
本日は、龍神温泉にお泊りです。
かなり、山の中なので、もっと寂しい温泉地をイメージしていたのですが・・・・

男女が集っていました。

さすが、美人の湯。
何歳になっても「美」を追求する方々に、圧倒的な支持を受けているようです。

ここまで書くと、年寄りしか喜ばない温泉地みたいですが、そんなことはありません。
私たちが泊まった旅館も、できたばかりの新しくてきれいな建物。
バイキング形式の夕食も美味しい、満足なお宿でした。
若者にもおすすめですよ。

で、肝心の温泉はといいますと。
一言で言うなら、
「ぬるぬる?」
温度がヌルイとかいう話じゃないですよ、温泉水が「ぬるぬる」してるんです。
(美肌とか、健康によさそうな)何かが、確実に含まれています。

弁慶さんオススメ☆ですし。

本当は、温泉に頭から沈みたかったけど、
(美人の湯なのに顔に湯がつかなきゃ意味がない)

「他の人の迷惑になる。」とゆざさんに止められました。

温泉マナーは守ります。


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熊野旅行記2日目 

熊野旅行も2日目。
相変わらずの遙かツアー。文章担当は、1日目に引き続き沙雪です。

?本日の日程?

お宿
↓(徒歩とバス)
千畳敷
↓(徒歩)
三段壁
↓(バス)
白浜駅
↓(電車)
紀伊田辺駅
↓(徒歩)
闘鶏神社
↓(徒歩)
紀伊田辺駅
↓(バス)
龍神温泉

観光場所は少なめですが、かなり体力を使う日程でした。

enngetutou.jpg

お宿、近くの円月島。
名前の前に「せいりゅう」と付けたくなるのは私だけでしょうか。
海を見ながら歩くこと、30分・・・・予想以上にバス停が遠い。

sennjousiki.jpg

さてさて、本日1番目の観光地、「千畳敷」に到着いたしました。
遙か3には、出てこない場所ですが、三段壁にも近く、景色もよさそうだったので、行程に加えてみました。
青い海!青い空!黄色い岩肌!
日本の海じゃないみたいです。オーストラリアの海ってこんな感じ?(行ったことないですけど)
遙かツアーじゃなくても、十分おすすめできるスポットです。
岩の上の上下移動が激しいので、体力のあるうちに行くことをおすすめします。

つづいては、歩いて3分のところにある三段壁へ。
ヒノエが、熊野水軍の船隠し場があると言っていた場所ですねー。
現代なら、入場料を払って見学できます。
でも、その前に・・・ゲーム画面探しin三段壁!

sanndannheki.jpg

どうでしょう? 反対側の風景の方が、一般的には有名らしいです。
しかし、ひたすら反対側の風景を写す怪しい二人。

tobiori.jpg

三段壁周辺には、「飛び込む前に、相談を!●●教会」みたいな看板も多かったです。
そういう名所なんでしょうか?確かに火曜サスペンスの最後の場面には、ぴったりだ。
ゆざさんが「でも、最期に見る風景がこれだったら、良くない?」とか言っておりましたが、飛び降りる前に「●●教会」に相談してして下さい。

suigunn3.jpg

あまりはしゃぎすぎても、時間が無いので、熊野水軍の舟隠し洞窟へ。
高速エレベーターで、降りるらしい・・・。
suigunn4.jpg

ぶちゃけ、遙かファンしかいかないようなマイナー施設を予想してたのですが、結構繁盛してる・・・。
インターネットの公式ホームページで割引券をもらっておくといいですよー。

いざ!中へ。
suigunn.jpg

写真では分かりづらいですが、波がすごいです!!
歩道は、水面より高い位置にあるのにかなり水浸し!満潮だとこのあたりまで波が来るのでしょうか??
しかし、こんな波のぶつかるところに舟を隠して、熊野水軍の舟は壊れなかったのかなあ?。
suigunn2.jpg

洞窟内も水浸し、かつ、湿気がすごい。ヒノエのくせっ毛も、この場で養われたのかと。
「入ると濡れます」看板の内側にいても、バンバンに波が来ます。

他にも、洞窟内に「熊野水軍のお部屋」やら「熊野水軍と源平の説明」やらがありました。
湿気がすごすぎて、写真撮ってないですけど。

「熊野水軍の舟隠し洞窟」
入場料はかかりますが、行ってみる価値ありです。
できれば、台風の近づいている日に行くことをおすすめします。波の迫力大です。

今回の白浜観光は以上。
次は、紀伊田辺。
いったん、白浜駅に戻ります。

白浜駅にて、おみやげタイム。
ゆざさんは、「熊野水軍」という焼酎を購入。
数少ない「熊野水軍グッズ」、ラベル買いってやつですねー。
もっと、熊野水軍グッズがあればいいのに・・・・。

しかしながら、ゆざさん、私には「熊野詣の旗」を旅のジャマになるって言っていたのに・・・
その「熊野水軍焼酎」は重くもジャマにもならないんですかーー!?
ゆざさん曰く「愛があれば、重くない。」だそうです。


さてさて、紀伊田辺の駅に着きました。
tanabeeki.jpg


駅からすでに、弁慶色!!
よーくみると、「弁慶祭り」の垂れ幕が。
benzou.jpg

弁慶の像。
ものすごく仁王立ちの弁慶をものすごい角度から見れる弁慶像…。


駅から徒歩数分で、闘鶏神社に到着。
hinozou.jpg

まずは、「弁慶と湛増」を激写。(お参りはーー?)
toukei.jpg

続きまして、ゲーム画面探し。
ヒノエのいる実際の画面と見比べて写したけど、同じにするのは難しい。

最後には、お参りもキチンとしました。
「写真を撮らせてくれてありがとうございました。」(お礼?)

あと、社務所の中には、義経が奉納した笛やら別当様の兜やらがさりげなく展示してあります。ゲームの中でも、笛奉納してたよなー。しかも、笛の名前がそのまま。安直だなー九郎!

闘鶏神社を十分堪能したところで、そろそろ、本日の宿泊地「龍神温泉」に行くバスに乗らなくてはいけません。
美人の湯として有名な龍神温泉。
紀伊田辺駅からは、バスで1時間以上かかります。

良いものは、山の奥に隠すのが熊野流。なのか…。
かなり年上のお姉さまの団体客の方と、山あり谷ありカーブありの道を揺られ、
何とか龍神温泉到着。
DSCF0517.jpg

やっぱり、コンビニとか無さそー。

3日目 高野山に続きます。













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熊野旅行記1日目・夜の番外編 

熊野詣も無事終わり、お宿に着いた沙雪とゆざさん。
波音が聞こえる、海が見えるお宿に、テンション上がりまくりです。
夜になれば、車の音も減り、聞こえてくるのはさざ波の音だけ…。
ヒノエのキャラソンとかにピッタリだよなーとか妄想していると、気持ちを察したかのように、ゆざさんから
「コレ(遙かのキャラソンが入ったウォークマン)聴く?」
とナイスなお誘い。
人間としてやっておくべき行動かどうかは微妙だけど、熊野に来た遙かファンとしてはやっておくべき…なのか。

(自分)「BGMが波の音なら、語りとかも良さそうだよね。」
(ゆざさん)「語りも入ってるよ?聴く?まずは、ヒノエからね。」

・・・・入ってるんだ語り。
さすが、MP3ウォークマン。自分の持ってるMDとは、格が違う!
あ、まずはヒノエからは確定なんですね…。

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熊野旅行記一日目。 

 以下、熊野旅行の感想です。
一般的な旅行客の旅日記ではないので、「遙か」やら「ヒノエ」という言葉にピンとこない方は戻られた方が良いかと思われます。

熊野旅行記1日目

?本日の日程?

自宅
↓(普通車?「スーパーくろしお」乗車で)
JR白浜駅
↓(明光バス「熊野古道スパーエクスプレス」)
熊野本宮大社

宿(白浜)


 9月の連休を利用してやってきました、熊野です!
2泊3日の予定で、メンバーは、遙か3好きの私、沙雪(玄武好きー兼・平家好きー)と相方、ゆざさん(熊野好きー)の2人。
 車の免許は二人とも持っているのですが、どちらが運転しても恐怖のドライブになりそうだったので、大人しく電車とバスを使いました。

 天気はかろうじて晴れ。
でも、台風が迫っているという状況…。
無事、熊野から生還できるのでしょうか。


hikonyann.jpg

旅の始まりは「ひこにゃん」から。
「ひこにゃん」って一般的にも流行ってるのかが謎です。
あと、ひこにゃんのライバル「しまさこにゃん」も普通に流行ってるのだろうか…。

新大阪の駅から、特急「スーパーくろしお1号」で白浜を目指します。
駅のホームで見かけた熊野の広告。
はしゃいで写真を撮っていたら、
「そんなもので騒いでいるようじゃ甘い。」とユザさん(熊野旅行経験あり)に言われました。

DSCF0413.jpg

ヤタガラスが好きなんですよ!!

スーパーくろしお1号にゆられる事、2時間半…
白浜駅に到着。
DSCF0418.jpg
ここまでも結構時間がかかってますが、
熊野本宮までは、さらに白浜駅からバスに乗って1時間以上かかります。
熊野本宮って本当に遠いところにあるなあと実感。
もっと、近いとこにつっくてよ別当様…。京都から本宮まで通いつめた後白河法皇はすごいよ…。

そんなこんなで、バスにゆられて熊野本宮到着。
熊野川の氾濫も無く、敦盛さんに助けられるイベントも発生せず、フツーに到着です。
DSCF0423_20070928112159.jpg

熊野本宮大社前。サー入るぞー!!のその前に…

DSCF0421.jpg

 お昼。写真の「もうでソバ」を食べました。ゆず味のつゆに梅干が以外とよく合います。
 
お会計の時に、さっそく「どうして熊野本宮まで来たの?」と、お店の人に聞かれました。
(珍しいのか中高年以外の旅行者?)
「熊野の水軍を味方につけるため別当様に会いに来ました!!」と、答えちゃいたい所ですが、グッと我慢。ほら、平家に行動がばれるとまずいから!
もし、相方ゆざさんがしゃべり出そうものなら、肘鉄食らわしてでも、止めるつもりでした。

熊野本宮。
DSCF0426.jpg

 ここより先の熊野本宮大社は、写真厳禁。
でも、噂の通りゲーム中の本宮そのままでした。お参りもそこそこに、ゲーム画面ぴったりの場所を探す怪しい二人。「こことか、砂利減ってない?」「きっとココで、熊野詣の神子様方がはしゃいだんだよ!」「大社の角度もピッタリだもんね!」と小声トーク。神聖な場所ですから。

DSCF0427_20070928112431.jpg

近くにある、「大斎原」にも行ってみました。
大斎原の奥から見える熊野川が、ゲーム中の熊野川に似てるような気がするのですが、どうでしょう?

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こんな感じで。

余った時間はお土産タイム。
ゆざさんはヤタガラスの小さい赤いお守り、自分は飛ぶヤタガラス柄のお守りを購入しました。ヤタガラス好きだよな…自分。
熊野詣の旗もヒジョーに欲しかったのですが、ゆざさんに止められました。
「大きいから旅行中ジャマになる。」とあっさり却下。

念願だった熊野本宮参詣も無事終わり、本日のお宿がある白浜へ。
途中、バスの運転手さんと「明日は、何処に行くのー?」みたいな会話になったのですが、その会話中…

(ゆざさん)「明日は、龍神温泉に行くんですよー」
(運転手さん)「美人の湯だねー。お姉さん美人なのに、これ以上美人になってどうするのー?」

「熊野の男の手練手管」が来た!

ヒノエと弁慶の熊野作法(?)は、現代にも息づいていることを、沙雪は目撃しました。

結局、バスの運転手さんにお宿のまん前まで送ってもらい(路線バスなんですが…)
無事に1日目終了。
夕日もきれいです。
DSCF0438_20070928112606.jpg

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asobunebana2.jpg

asobune2bana.jpg





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イベント会場で撮影した写真でも、作ってる人や、相方のコスプレ写真は勝手に載せないでくださいね。



:購入された作品について

買ったガレージキットを組み立てたよ!的な写真も大歓迎です。
ガレキ製作記事も。
瓶フィギュアの撮影写真も大歓迎です。

どこかしらに、「【あそぶね】のガレキ(もしくは作品)です」という内容とリンクをしていただけるとうれしいです。
お願いします。




以上、お願い事などをまとめてみました。



2014.9.29改訂













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はじめまして。自己紹介ページです。 

当ブログ自己紹介のページです。

:サイト名【遊ぶ小舟ブログ】・・・サークル発行のペーパー名から


:管理人【遊舟流留】・・・沙雪香と琴平ゆざの2人サークルです。

:遊ぶ小舟の中の人々
【沙雪 香(さゆき こう)】・・・日本の真ん中に住んでいます。99パーセント「ボケ」の方。
【琴平 ゆざ(ことひら ゆざ)】・・・日本の東の方に住んでいます。かみそりツッコミ。


:好きなもの

【沙雪】フィギュアの原型を作る。複製をする。色を塗る。愛でる。
【ゆざ】コスプレ

日記はほぼ沙雪が担当しています。


*最近の傾向*

ワンフェスにディーラー参加中。
版権の美少年キャラとかオリジナルとか好きなもの作ってます。
瓶詰フィギュアも始めました。

刀剣乱舞はまってます。
とうらぶのキャラは、どの子も好きですが、好きキャラをあえて言うなら

一振だけ戦闘に連れていくなら、蛍丸
一振だけ本丸に置くなら、加州清光
一振だけ婿にもらうなら、石切丸

です。


*サークル活動予定*
2015年5月5日コミティア112に参加します。(瓶フィギュアのみ販売)
2015年7月ワンダーフェスティバル2015夏に参加します。(瓶フィギュアと版権ガレージキット販売)


立体イベントは【あそぶね】名義で参加









年齢や職業、基本事項が何もない自己紹介。
そのあたりは、ご想像にお任せします。

2015.2.24更新











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